大量リストラ時代の襲来??



人手不足が

叫ばれて

久しいが

一部の大企業

では

大規模な

リストラ予定が

進行している

という。


例えば

MUFJ:10,000人

みずほ:9,000人

三井住友:5,000人

損保ジャパン:4,000人

7&i:4,000人

そごう・西武:1,300人

日産:12,500人

東芝:7,000人

NEC:3,000人

富士通:2,850人

シャープ:7,000人

ソニー:2,000人

ルネサス:1,000人

パイオニア:3,000人


これだけでも

7万人以上だ。


一方では

まだまだ

有効求人倍率は

高いらしいが

実際

多くの

求人は

”非正規雇用”

つまり

いつでも

”くび”

にできる

雇用契約

だ。


本当に

人手不足

なのだろうか?


本当に

景気回復

しているの

だろうか?


実感は

全くない。


少なくとも

私の場合

消費税含め

税金は

上がる一方で

その分

使えるお金は

減る一方だ。


ということは

今後

GDPの

55%程度を

占めるといわれる

個人消費が

さらに

落ち込むことが

予想される

訳で

このままでは

”やばい”

ということ。


やはり

はやく

今の

新自由主義的

経済政策を

見直さないと

AIやロボットによる

”産業革命”が

来る前に

日本は

”沈没”

してしまうのでは

ないだろうか?

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